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プロジェクトインタビュー|株式会社GINKAN 代表取締役 CEO 神谷知愛氏|「SynchroLife(シンクロライフ )」が目指す新しいグルメSNSとは【前編】

2017年末に急激な価格の高騰があり「億り人」なる言葉も生まれ大きく知名度を上げた仮想通貨ですが、その仮想通貨を支えているのがブロックチェーン技術です。

仮想通貨の価格が高騰した点だけに興味を持っている人もいれば、その裏にある画期的な技術を使い、新しいビジネスを設計する人もいます。また、仮想通貨に関しては世界各国の規制や税制、マネーロンダリングの懸念もあり普及に向けた足取りは重いものの、ブロックチェーンへの理解は年々高まっており、実際に利用されるシーンも増えてきています。

Merokoでは、ブロックチェーンを使った魅力的なプロジェクトにインタビューする「プロジェクトインタビュー」をスタートします。

プロジェクトインタビューでは、そのプロジェクトについて深く知っていただくと共に、ブロックチェーンを使ったビジネスにはどういったものがあるのかや、この業界ではどのようなことが起こっているのかなど、ブロックチェーンに関する「リアルな知識」をお届けできればと思います。

第1回目のプロジェクトインタビューでは、株式会社GINKAN 代表取締役 CEOである神谷知愛氏からお話を伺いました。

「SynchroLife(シンクロライフ)」は、ブロックチェーンベースのトークン SYC(シンクロコイン)を報酬とすることでレビュアー達がインセンティブを得ることを可能とし、プラットフォームを自律的に成長させていく世界初のグルメSNSです。

ユーザーは口コミからインセンティブを得るだけでなく、AIによる自身の好みに適した飲食店のレコメンド機能を利用することも可能です。

加盟店は、SynchroLifeを経由し飲食代金の5%を支払うのみで広告を掲載することが可能。加盟店になる際に費用はかからず、飲食業界には珍しい完全成功報酬モデルの集客手段が利用できます。

現在は155カ国と4言語(日本語、英語、韓国語、中国語)でサービスを展開しており、iOS版とAndroid版が公開中。

誰しもにとって身近な「食」を通して「レビュアーへの暗号通貨報酬」や「飲食代金の暗号通貨による還元」を行い、飲食業界の課題解決に取り組むプロジェクトです。

SynchroLifeについてさらに知りたい方はこちらの記事をチェック!

新しいグルメSNS「SynchroLife」とは?今注目のプロジェクトの概要

株式会社GINKAN CEO神谷氏に聞く「SynchroLife」が目指す新しいグルメSNSとは

編集長GORI

2008年にサトシ・ナカモトがブロックチェーン技術を発表し、2019年は10年と言う節目の年を迎えました。

 


ここ数年、仮想通貨を用いた資金調達(ICO)が盛んに行われ、なんと1時間で数十億円の資金を集めたプロジェクトもありました。しかし、「資金を使い果たして頓挫する事業」や「そもそも資金を集めるだけが目的」と言った調達も繰り返されており、多くの投資家の期待を裏切ったことも事実です。

 

しかし、ホワイトペーパー(事業計画)に則って、着実にプロジェクトを進めている事業はゼロではありません。

 

株式会社GINKANが運営するサービス、「SynchroLife」が魅力的な事業を作り出している一例ではないでしょうか。
2015年に設立後、多くの大企業と共に、これまでの口コミやレビューの概念を変え、飲食業界に新たな風を吹き込む「新しいグルメSNS」を生み出そうとプロジェクトに情熱を注いでいます。

「独自通貨、ブロックチェーン、ビックデータ」によって、類似するこれまでの他社サービスとは一線を画し、サービスの領域、概念までもが新しいサービスへの試みであると言う印象です。

 

今回お話を伺ったのは、株式会社GINKANの代表取締役 CEO、神谷知愛氏。

プロジェクトについて熱い想いを語っていただきました。

神谷氏の経歴とSynchroLifeが生まれた経緯

Meroko:神谷さん、お忙しいところお時間をいただきまして誠に有難うございます。

Merokoでは、読者の皆さんにプロジェクトについて知っていただく「プロジェクトインタビュー」をスタートしました。ここでは、読者の皆さんに私たちが魅力的だと思ったプロジェクトをご紹介するだけでなく、ブロックチェーンに関する企業様を取り巻く環境だったり、この新しい技術を使ってビジネスを構築している方達の温度感みたいなものも伝えていきたいと考えています。

本日はどうぞよろしくお願いいたします!

神谷知愛氏(以下、神谷氏):はい。よろしくお願いします。

Meroko:はじめに、神谷さんが今までにどういったことをされてきたのかお聞きできますか?

神谷氏:僕は今37歳なんですけど、大学の時に個人事業を始めています。それが初めての起業みたいなものですね。そこから23歳の時に1社目のスタートアップを創業して、そこで10年くらい飲食・美容業界向けにCRM(顧客関係管理)ツールの提供など、マーケティングの支援をしてきました。10年で1400店程の店舗さんとお付き合いさせていただきまして、長く飲食業界を見てきたという背景があります。

Meroko:SynchroLifeも飲食に関するサービスなので、その頃にされていたビジネスが現在に繋がっているんですね。

神谷氏:そうですね。元々やっていたことは、簡単に言うと飲食店様が新規顧客や固定客を作る部分のサポートなんですけれど、ほとんどの飲食店様で、新規集客にご苦労されているという現状がありました。さらに、飲食店様の中には人手が足りない場合も多く、当然マーケティング担当もいない。さらにマーケティングのリテラシーもさほど高くないといった現状がありました。

だから、もっと入り口となる部分からからサポートしたい思いがあったんですけど、その時は事業が大きくなっていたのでなかなかガラッと事業展開を変えてプラットフォームに移行するということはできなくて。最終的に1社目は、縁のあった企業様に子会社化されて終えています。

そして2回目の起業の際に、1つ目はグローバルでやること、そして2つ目は長らく関わっている飲食業界のためになること。その2点に起業家人生をかけようと決めてスタートしました。

まず、今までの飲食業界のマーケティングの構造自体を破壊したいという思いがありまして、そこで「SNS型」を思いつきました。お店を開拓する人と美味しいものを提供するレストランが、もっとフラットに民主化された中でマッチングできるようなプラットフォームを作りたいなと。

そこで生まれたのが「SynchroLife」です。

神谷氏:最初はプロトタイプで始めたんですけど、丁度インスタが流行り出した頃で、結構熱量を持って投稿する方が多かったんです。

Meroko:それは嬉しいですね。手応えと言いますか、そこに楽しさを見つける人がいるってことを実際に目にできたわけですね。

神谷氏:レビュー投稿ってすごく価値があるんです。ただやっぱりレビュー投稿ってボランティアで行われている部分が多くて、なかなか継続的に行われない。ユーザーさんの熱量が続かないというか。そこを変えていかなといけないという思いがありました。

そこでブロックチェーンが出てくるわけです。

ブロックチェーンとの出会い

Meroko:ブロックチェーンを交えたビジネス設計はいつ頃からですか?

神谷氏:ブロックチェーンに関しては2016年位に本格的に自分が没頭し始めて。。。

Meroko:GINKAN社は2015年に立ち上げていらっしゃるので、1年くらいはブロックチェーンは関係してこなかったんですね。

神谷氏:そうですね。2013年くらいから興味はあったんですけど、それを自分のビジネスに利用しようとは考えていなかったんです。でもあるきっかけで、ブロックチェーンを使ったどういったプロジェクトがあるのかとか、そもそもどういった目的で存在しているのかなどを知る機会があったんです。その辺りで、自分がやっている事業の課題を解決できる突破口になりそうだと感じました。そこからブロックチェーンの導入するプロジェクトが始まったって感じですね。実は僕、そんな「ブロックチェーンの人」ではないんですよ。笑

Meroko:そうなんですか?笑

神谷氏:ただの起業家で、僕にとってはブロックチェーンって「ツール」なんです。

Meroko:なるほど。やりたいことをできるようにするためのツールとしてブロックチェーンがあったと。

神谷氏:もちろん、ツールと言いながらもこれは10年20年に1度の新しいテクノロジーだといったことはすごく感じています。それを僕らのビジネスモデルに組み込むとどういったことができるんだろうという事をずっと研究していたのが2016年かな。

Meroko:そこから今に繋がっているわけですね。2013年には既にビットコインやブロックチェーンを知っていらしたということですが、神谷さんは新しい物好きですか?

神谷氏:僕はもともとマーケティング畑なんですけど、技術がすごく好きなので、まずはその技術的なところに興味が出るんです。そしてそこから、その技術を使ってマーケティングとか他の業界にどういった影響を与えることができるのかを考えるのが好きで。

Meroko:なるほど、そういった特技が活かされて今回のプロジェクトが生まれているわけですね。

神谷氏:特技というか、好きなんです。

Meroko:好きなことが特技ってとても素敵なことだと思います!

 

2017年に行われたICOに関して

Meroko:SynchroLifeはICOもされたと思うんですけれど、その時期もすごくいいと思うんですよね。

2017年って有名なところだと国内でもALISさんのICOなんかが大きく話題となっていた時期で。ICOって一般の方からしたらカジュアルに参加できる新しい投資だったし、プロジェクト側にとっても新しい資金調達方法で、市場に大きなインパクトを与えたと思います。

残念ながら、その後に詐欺案件が多く出回ったことで、良いプロジェクトでも資金が集まらないようになってきて、今の「ICOは終わった」という流れがありますが。

ちなみに、何故ICOをされたのですか?

神谷氏:ブロックチェーンを使ったインセンティブの形を分散化することを目的に。

ブロックチェーン上の暗号通貨って、結局デジタル資産と言われているくらいのマーケットがあるんですよね。マーケットがあるってどういうことかと言うと、そこで価値が付くってことです。そういった背景から、企業が負担するインセンティブ設計ではなくて、市場からお金を調達する設計が描けた。そしてマーケットに出すには当時ICOが主流でした。なので、ICOをした理由はマーケットに出すためですね。

Meroko:取引場に上場することもマーケットに出すことにはなりませんか?

神谷氏:株式市場も同じですが、上場する時に「売り出し」ってすると思うんです。売り出ししない限り、株って流動しないので。結局、売り出しして一定の量を販売しないと売買が成り立ちづらい。

株式市場と仮想通貨では順番が逆なんですよ。株式の場合は事業ができてから市場で取引が開始されるわけですけど、仮想通貨の場合は、プロジェクトの段階で市場に出る場合も多くあります。

ICOのメリットは、最初の時点で一定の資金を調達できること、そしてトークンに1つの基準的な価値がつけば、この場合はICOでの価格ですね。そういった基準があれば、そこを基準に価値を考えられるようになるというところにあると思っています。

市場レートがはっきりしていないトークンって、使い道がないとそれを手にしたところで何になるの?っていうのが僕の見解で。資産価値がないと、意味がないと思うんです。ブロックチェーンという新しい技術が裏にあるとしても、結局は資産価値が付かないとインセンティブとしては意味がないんですよね。

市場価値のないトークンをもらっても誰も嬉しくないですよね。でも、そこで「市場でこれくらいの価値があるよ」となれば資産価値としてなんとなく認識できる。そのスタートとしてまずは売り出す、そしてそれを買う人が出てきて売買が成立する、そこから価値がついてマーケットでの価格が成立するというイメージです。

 

独自トークンSYCについて

Meroko:私は仮想通貨やブロックチェーンに関わるお仕事をさせていただいているので、お話を聞いて全体像がイメージができるんですけれど、実際にSynchroLifeを利用するユーザーのみなさんってそうじゃないと思うんですよね。これはブロックチェーンに関するプロジェクト共通の悩みだと思うのですが、不必要に警戒されたり、説明しても全く伝わらなかったりすることが多いと思います。そこに関して工夫されていることはありますか?

神谷氏:ユーザーの方には説明しないです。

Meroko:それはやっぱり一般の方には理解が難しい話だからでしょうか。

神谷氏:いや、僕らの場合は説明する必要性がないんです。ユーザーの方は、なにがもらえるのか、それが実際にどれぐらいの価値があって何に使えるのか、そこに興味があります。そういう部分さえ分かれば、別にそれ以上を知る必要はないんです。技術的なところに興味を持って欲しがる人ってそもそもとても少ないので、そこを対象にビジネスをやっても、僕たちのようなサービスには意味がないんですよね。一般的な消費者の評価は「便利で価値のあるものであれば欲しい」というもっとシンプルなものです。

僕らとしては、仮想通貨って言葉が一人歩きしてくれたのは良かったと思っていて。今、仮想通貨って誰でも知っているじゃないですか。「仮想通貨がもらえる」って響きとして面白いんです。怖くて買えなかったものが、サービスを利用すればタダでもらえるらしいって。みなさん興味は持たれているものなので、そこがきっかけになる可能性もある。それだけで僕らとしては有難い。

Meroko:欲しいけれど買うほどではという方は多いですよね。サービスの利用を通してまずはトークンを保有させる仕組みは、流通が生まれる流れとして理にかなっていると思います。

SynchroLifeのトークンであるSYCはすでにLATOKENに上場されていますが、次のステージとして、例えばアプリ内で支払いに使えるようになるとか、さらに多くの取引所で扱われるようになるとか、予定されていることはありますか?

神谷氏:今後2つ予定があります。アプリの中で利用価値を作っていくことと、支払い手段として使ってもらう仕組みを作っていくことです。トークンは資産価値があるものですから換金性が当然あります。資産価値があるってことは、マーケットで売れるってことなので、今後各国で売買されるような仕組みを作っていくことにはなりますね。

 

 

グルメSNS「SynchroLife」について

Meroko:ちなみに、現在SynchroLifeのサービス自体は日本で行われているイメージがあります。

神谷氏:いえ、サービスもグローバルでやっていますよ!4言語対応で、155カ国で使えるサービスなので、初めからグローバルでしているビジネスなんです。現在のユーザー数は日本人が多いですが、それは日本でのマーケティングに注力してやってるから日本人が多いってだけで、日本に拘っているってことはないですね。

Meroko:なるほど。それでは、例えば私がタイに行った時に「このお店いいな」って思ったらレビューが書けるわけですか?

神谷氏:もちろん!仮想通貨のマーケットは世界なのに、日本だけで経済圏を作る必要は特にありません。日本人って1億人しかいなくて、そこからさらに仮想通貨を市場で買う人なんて数百万人しかいない。そのマーケットって小さすぎますよね。

基本的にはブロックチェーンとかトークンをビジネスモデルで使う場合って、グローバルじゃないとあんまりスケールメリットが出せないと思います。

Meroko:まずは日本にマーケットの力を入れていらっしゃるとお聞きしましたが、次に展開していく国はお決まりですか?

神谷氏:今言語対応しているのが、日本語の他に韓国語、香港・台湾で使われている中国語、そして英語です。その言語が対象になっているところは基本的に全部ですね。英語圏は食のカテゴリーが強いですし。子会社を置いているのが香港(アジア)なのでそこが中心になるとは思いますが、グローバルで利用されることを念頭に置いてプロジェクトを進めています。

Meroko:投稿してくれるユーザーさんってありがたい存在だとは思うんですけど、様々な国の方も利用されるわけですし、色々なレビューが出てくると思います。例えば、これは悪いことかは分からないのですが、チェーン店のレビューを大量に書いている方がいたりとか。これってあまり既存のグルメ口コミサイトにはなかったことだと思っていて。

SynchroLifeとしては、どういった人に利用されたいなどの希望はありますか?こういうレビュアーさんはありがたいな、とか。

神谷氏:う〜ん(しばし悩む神谷さん)

やっぱり、承認欲求の高い人ですかね。自分がおいしいと思った店を紹介したいってサービス精神がある人や、グルメ通だって自負がある方。自分のアカウントの信用にも関わってくるので自然と良いお店をあげる方が多いので。そうすると利用している人は知らなかった良いお店が知れるという。そういう繋がりというか、関係性というのはうちとしては有難いですね。

 

口コミサイトの裏側と「新しいレビュー」の形

Meroko:結局口コミサイトって、その口コミを書く人も含めてサービスになるじゃないですか。なので、そこを底上げする人がいると嬉しいってことですね。

神谷氏:そう、その口コミサイトですけど。じつは口コミサイトって言っても、実はみなさん見ているだけなんですよ。ハードルがすごく高いので、ほとんどの人が書いたことないんです。書く人は全体の3パーセント以下だって言われています。ということは、97パーセントの人がその3パーセントの人たちのレビューを参考にお店選びをしているってことです。すごく民主化されていない現状がそこにはあって。だから、点数がなんかしっくりこない、なんて声は当たり前なんです。

でも、インスタとかTwitterとかフェイスブックって、みんな1度は投稿したことがあると思うんです。

Meroko:確かに。私もレビューはほとんどした事ないけどSNSは投稿してますね。

神谷氏:これはなんの違いかっていうとまずその手軽さ、それから誰のために投稿するかっていう、この2つなんです。

Meroko:そこを意識されてSynchroLifeはよりイージーに始められるよう作られている。

神谷氏:レビューを書くってなると、ちゃんと書かなくちゃいけない気がしちゃうんですよ。評論家として書かなくちゃいけない、普通の人はなんで書くの、って。さらにメリットもないわけです。でもSNSって、簡単に投稿ができる、そしてそれ故により多くの人が見ている。見て欲しい願望と書き出したい願望の双方を実現するものなんです。

Meroko:そういえば、SynchroLifeについて取り上げている記事の中で「グルメアプリ」と「グルメSNS」の2つでサービスが書き表されているんですけれど、お話を聞いているとSynchroLifeは「グルメSNS」なんですね。

神谷氏:そうですね。SNSだからこそ、誰でも気軽に、行って良かったお店の写真を乗せて、一言二言書くだけで簡単に投稿することができちゃう。それこそ吉野家の投稿でもあげることができちゃうその手軽さ、これが大事なんですよ。そうすると、レビューが民主化していくわけです。いろんな人がたちが投稿するものができると、それがいわゆるお店を探す人たちにとっては、もっとも一般大衆的な、リアルタイムの感想が見れることになる。グルメサイトさんによっては民主化がされていないので、だいたい高評価のお店を見ると、平均価格が1万5000円から2万円とか。

Meroko:そうですよね。レストランのジャンルによってはもう価格崩壊の域に達している場合もありますよね。

神谷氏:それじゃ普通の人は滅多に行けないわけです。普通の人が行きたがるのって、大体真ん中よりちょっと上位の評価のお店なんです。でも正直、飲食業界が長い僕でもその評価体のお店の真の評価なんて分からないですよ。なのでこれを全部民主化したいんです。だから色んな人たちがもっとそういうものをコンテンツとして出せるようになると、お店を探す人たちにしても、自分に合った店が簡単に見つけられるようになるし、なんていうかその「レビュー」の形自体が変わると思っています。

>>続編の「SynchroLife」が目指す新しいグルメSNSとは【後編】はこちら

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